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   <title>Infopulse</title>
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   <updated>2011-04-20T07:10:23Z</updated>
   <subtitle>最新情報</subtitle>
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   <title>TNSシンジケート調査のご紹介</title>
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   <published>2011-04-20T05:41:03Z</published>
   <updated>2011-04-20T07:10:23Z</updated>
   
   <summary> TNSの強みの一つにシンジケート調査があります。今回はDigital Life...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   <category term="6" label="リサーチ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tns-global.co.jp/infopulse/">
      <![CDATA[<p>
TNSの強みの一つにシンジケート調査があります。今回は<span style="color:#ff0099; font-weight:bold;">Digital Life</span>、および<span style="color:#ff0099; font-weight:bold;">ComTech</span>についてご紹介申し上げます。
</p>
]]>
      <![CDATA[<p style="color:#ff0099; font-weight:bold;">Digital Life</p>

<p>
デジタルは、私たちの未来に欠かせないものです。TNSはインターネットユーザーに対する最大規模の包括的なグローバル調査を実施いたしました。
「デジタルライフ」は46カ国、48,804件、実に世界のインターネットユーザーの88％をカバーする調査で、消費者のオンライン上での行動や、その背後にある態度やニーズを明らかにいたします。
</p>

<ul style="margin:15px 0px 15px 30px;">
	<li style="list-style-type:disc;">「デジタルライフ」は、オンラインコミュニケーションの出発点です</li>
	<li style="list-style-type:disc;">「デジタルライフ」は、消費者が欲しい情報を欲しいタイミングで伝えるために、コミュニケーションのオケージョンを考慮いたします</li>
	<li style="list-style-type:disc;">「デジタルライフ」は、誰が、いつどこで、どんな情報を欲しているのか、またその背後にある要因は何なのかを明らかにいたします</li>
	<li style="list-style-type:disc;">「デジタルライフ」は、ビジネス上のアクションを導くお手伝いをいたします</li>
	<li style="list-style-type:disc;">「デジタルライフ」は、オンライン上での行動を明らかにするだけではなく様々な角度からインサイトを提供いたします</li>
</ul>

<p style="font-weight:bold;">「デジタルライフ」のアウトプット例：</p>
<ul style="margin:15px 0px 15px 30px;">
	<li style="list-style-type:disc;">グローバル10地域、46カ国による分析</li>
	<li style="list-style-type:disc;">ソーシャルネットワーキング、オンラインバンキング、オンラインゲーム等、11オケージョンによる分析</li>
	<li style="list-style-type:disc;">情報発信に積極的な人、対極的にインターネットはツールに過ぎないと思っている人等、6つのセグメンテーションによる頻度と態度を分析</li>
	<li style="list-style-type:disc;">10地域、46カ国別による頻度と態度を分析</li>
	<li style="list-style-type:disc;">11オケージョンによる異なるニーズを分析</li>
	<li style="list-style-type:disc;">10地域、46カ国別による異なるニーズを分析</li>
</ul>

<p>一部アウトプット例は、<a href="http://tns-global.co.jp/SeminarEmail/110322/digitallife_outputexample.pdf" target="_blank">こちら</a>をクリックしてご覧ください。</p>

<p>
「デジタルライフ」は、デジタル世界を俯瞰するものであると同時に、ビジネス上のアクションを決定をする上でのフレームワークを提供するものです。
</p>

<p>詳細な説明をご希望でしたら、遠慮なく<a href="mailto:mariko.tanaka@tnsglobal.com">こちら</a>までお申し出ください。<br />「デジタルライフ」担当がご説明に伺わせていただく所存です。</p>

<p style="color:#ff0099; font-weight:bold;">ComTech</p>

<p>TNS ComTechでは、2008年以降、携帯電話の購入に関する10カ国のシンジケート調査を毎月実施いたしております。
サンプル数は毎年増加し、2010年は10カ国、2,200,000サンプルで実施されました。</p>

<p>TNS ComTechの特徴：</p>
<ul style="margin:15px 0px 15px 30px;">
	<li style="list-style-type:disc;">毎月大規模なサンプル数を対象に行動をトラッキング</li>
	<li style="list-style-type:disc;">同じ対象者の推移を捉える</li>
	<li style="list-style-type:disc;">サブグループごとの分析（支払額の大きい人、若者、スマートフォンユーザー、キャリアごとの分析など）</li>
	<li style="list-style-type:disc;">機種ごとの機能を把握した分析</li>
	<li style="list-style-type:disc;">海外市場を睥睨した分析（グローバルレポート）</li>
	<li style="list-style-type:disc;">購入（シェア）が意味する中身を分析</li>
	<li style="list-style-type:disc;">購入のドライバーを把握</li>
</ul>

<p>更に用途に応じたかたちでのレポーティング、カスタマイズの質問を追加することも可能です。</p>

<p>2月25日にTNS ComTech Client Dayを開催し、<span style="font-weight:bold;">｢ComTech Studyの現況｣</span>についてご紹介申し上げました。</p>

<p>クライアントデイでご紹介申し上げました内容の中から一部を、皆様にも是非ご覧いただきたく、下記にご案内申し上げます。<br>各プレゼンテーションのタイトルをクリックしてご覧ください。</p>

<p>Session I:</p>

<p><a href="http://tns-global.co.jp/SeminarEmail/110228/sessioni_2_intro_to_comtech_shiro_feb11.pdf" target="_blank">Introduction about ComTech by Shiro Kataoka</a></p>

<p><a href="http://tns-global.co.jp/SeminarEmail/110228/sessioni_3_how_the_global_market_is_moving.pdf" target="_blank">How the Global Market is moving by Nic Lewison</a></p>

<p><a href="http://tns-global.co.jp/SeminarEmail/110228/sessioni_4_japan_client_day_how_jap_is_diff_nl.pdf" target="_blank">How Japan is different by Nic Lewison</a></p>

<p>Session II:</p>

<p><a href="http://tns-global.co.jp/SeminarEmail/110228/sessionii_7_how_clients_are_using_comtech_japan_feb11.pdf" target="_blank">How Clients use ComTech by Nic Lewisohn</a></p>

<p>｢ComTech｣についてのお問い合わせ等ございましたら<a href="mailto:mariko.tanaka@tnsglobal.com">こちら</a>までご連絡ください。</p>

<p style="color:#339966; font-weight:bold;">弊社では御社の業界および細かいニーズに合わせてカスタマイズした勉強会やプレゼンテーションを随時提供させていただいております。　どうぞご遠慮なくお申し出下さい。</p>
]]>
   </content>
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<entry>
   <title> 『「買う」と決める瞬間～ショッパーの心と行動を読み解く』 （ダイヤモンド社刊）のご紹介</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.tns-global.co.jp/infopulse/2010/10/post_7.html" />
   <id>tag:www.tns-global.co.jp,2010:/infopulse//1.98</id>
   
   <published>2010-10-13T06:03:54Z</published>
   <updated>2010-10-15T06:12:06Z</updated>
   
   <summary>欧米では一般化している「ショッパー・マーケティング」が、日本においても注目されて...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tns-global.co.jp/infopulse/">
      <![CDATA[<p>欧米では一般化している「ショッパー・マーケティング」が、日本においても注目されています。これまでのマーケティングは、「消費者」を対象に、商品（サービス）、ブランド、企業に対する認知や購入意向を高めることを主な目的としていました。しかし、世の中に様々な商品が溢れている現在、「消費者」としてのブランドや商品認知が、購入の現場である店頭では必ずしも効果的に機能しなくなっています。購入する商品の多くは、事前に確定しているのではなく、店頭で決められることになります。そのため、店で買い物をする人、つまり「ショッパー」に対するマーケティングの必要性が生じたわけです。</p>]]>
      <![CDATA[<p>このたび当社が監訳した<strong>『「買う」と決める瞬間－ショッパーの心と行動を読み解く』（ダイヤモンド社刊）</strong>は、 40年以上にわたってショッパー調査を専門に行なってきた、ショッパー・マーケティングの第一人者であるハーブ・ソレンセン氏（TNSソレンセン社代表）の著書です。彼が強調しているのは、店頭でのマーケティングにおいては、商品やブランドを中心に考えるのではなく、店頭における主役であるショッパーを起点に考える必要があるということです。つまり「商品をどう売るか」ということではなく、「ショッパーにどう買ってもらうか」を考えるということです。店の選択であれ、ブランド／商品選択であれ、ショッパーの行動をコントロールして、数多い選択肢の中から自社を選ぶよう促すことは非常に困難です。ショッパーの行動を無理に変えるのではなく、ショッパーの行動に合わせて、ショッパーの足が向く場所、視線が向けられている所に、タイミング良く、魅力的に商品を置くことこそが購入機会の最大化につながるのであり、それこそがショッパー・マーケティングの本質だと言えます。</p>

本書には、著者がこれまでに店頭で経験してきたこと、実践してきたことのすべてが集約されています。店内でのショッパーの行動をどう観察・測定すべきか、ショッパーのタイプをどう分類して管理すべきか、ショッパーが購入に至るまでにどんな瞬間を迎えさせるべきか、SKU（最小在庫管理単位）の管理はどうあるべきかなどなど、小売店の改善に役立つ知見にあふれています。例えば、著者の調査によれば、ショッパーが店内で費やしている時間のうち、購入商品を選ぶために使われているのは 20%に過ぎず、残りの80%はショッパーにとっては無駄な時間だそうです。ショッパーを正しく理解することで無駄な時間を削減し、商品選択の時間を少しでも増やすことができれば、購入品目数が増え、売上が拡大する可能性が大いに高まります。</p>

<p>本書で取り上げられていることがらの多くは、米国の小売店で観察、測定された内容をもとに書かれたものですが、日本の小売業においてもほとんどがそのまま当てはまります。小売業に携わる方々にはもちろん、メーカーの方々にもお読みいただき、双方協力して効果的なショッパー・マーケティングに取り組んでいただければ幸いです。</p>

<p>出版元のダイヤモンド社での<strong>『「買う」と決める瞬間』</strong>についてのご紹介は<a href="http://book.diamond.co.jp/_itemcontents/0201_biz/01276-5.html" target="_blank">こちら</a>をクリックしてご覧ください。 </p>]]>
   </content>
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<entry>
   <title>「価格」だけではない？！ショッパー（買い物客）ニーズ ～買い物実態調査『Shopper360』（2010年）からの考察</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.tns-global.co.jp/infopulse/2010/10/_shopper3602010.html" />
   <id>tag:www.tns-global.co.jp,2010:/infopulse//1.97</id>
   
   <published>2010-10-05T08:15:16Z</published>
   <updated>2010-10-05T09:20:49Z</updated>
   
   <summary> 長引く消費不況の中、売り場では終わりのない低価格競争が繰り広げられています。継...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   <category term="3" label="レポート" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tns-global.co.jp/infopulse/">
      <![CDATA[<p>
長引く消費不況の中、売り場では終わりのない低価格競争が繰り広げられています。継続的な価格訴求戦略は、ショッパー（買い物客）の参照価格（値ごろ感）自体を低下させることになり、小売店への更なる値引き期待を生じさせるだけでなく、商品のブランド価値を損なわせる危険もあります。「使う/食べる/飲む人」である消費者の消費時点のニーズにどう応えるかという課題に加え、「買う人」であるショッパー（買い物客）の購入意思決定にいかに影響を与えられるかが、メーカー/ブランドにとって重要な課題となっています。ショッパーが「買いたくなる」、「思わず買ってしまう」という状況を作り出すには、何が必要なのでしょうか。その問いに答えるには、まず買い物のニーズや行動をショッパー視点で理解することが重要なカギとなります。
</p>

]]>
      <![CDATA[<p>
不況対策として打ち出される「特売」、「EDLP」などの価格訴求は、確かにショッパーにとって魅力です。食品・日用品の買い物実態調査<span style="color:#000000; font-weight:bold !important;">『Shopper360』</span>（対象：全国、27,720人）でも、約６割のショッパーが「いつも特売品を買う」と回答しており「安さ」を求めて買い物をしている実態が見うけられます。
</p>

<p>
また、<span style="color:#000000; font-weight:bold !important;">『Shopper360』</span>では、小売店への満足度を「全般的な評価」、「推奨意向」、「今後の利用意向」、「他店と比べた利点」の４項目による総合小売店満足度（RSI＝リテール・サティスファクション・インデックス）で算出しています。下の表は、今年のRSIランキングのトップ10ですが、価格を売りにしている小売チェーンの健闘が目立ちます。消費不況の今、ショッパーの購買意欲を喚起できるのは、やはり価格訴求だけなのでしょうか。
</p>

<table border="1">
	<tr>
		<th colspan=2><span style="color:#FF0099; font-weight:bold !important;">【RSI(総合小売店満足度)トップ10】</span></th>
		<th><span style="color:#000000; font-weight:bold !important;">RSI</span></th>
	</tr>
	<tr>
		<td>第1位</td>
		<td>オーケーストア</td>
		<td>１２６</td>
	</tr>
	<tr>
		<td>第2位</td>
		<td>コストコ</td>
		<td>１１８</td>
	</tr>
	<tr>
		<td>第3位</td>
		<td>コスモス</td>
		<td>１１５</td>
	</tr>
	<tr>
		<td>第4位</td>
		<td>ジョイフル本田</td>
		<td>１１３</td>
	</tr>
	<tr>
		<td>第5位</td>
		<td>ユニバース</td>
		<td>１１３</td>
	</tr>
	<tr>
		<td>第6位</td>
		<td>ベイシア</td>
		<td>１１２</td>
	</tr>
	<tr>
		<td>第7位</td>
		<td>成城石井</td>
		<td>１１２</td>
	</tr>
	<tr>
		<td>第8位</td>
		<td>ダイコクドラッグ</td>
		<td>１１０</td>
	</tr>
	<tr>
		<td>第9位</td>
		<td>ミスターマックス</td>
		<td>１０９</td>
	</tr>
	<tr>
		<td>第10位</td>
		<td>サンディ</td>
		<td>１０９</td>
	</tr>
</table>


<p>
※全国99小売チェーンが対象、RSI平均は100
</p>

<p>
<span style="color:#000000; font-weight:bold !important;">『Shopper360』</span>のRSIのランキングで上位に入る小売チェーンについて、どのような点がショッパーから支持されているのかを詳細にみてみると、いずれの店も「価格」だけではなく、他の強みを持っていることが分かります。例えば、オーケーストアは「品質・信頼性」や「品揃え」、コストコは「買い物の楽しさ」、コスモスは「買い物のしやすさ」「買い物の手早さ」において、ショッパーから特に高い評価を得ています。価格訴求は、ショッパーの目を引き付けて来店を促進する役割を果たします。しかし、来店したショッパーの満足を獲得し、他店ではなくその店でまた買い物をしたいと思ってもらうには、価格以外の要素での特徴づけ、つまり「こんな買い物をしたいならばこの店」といった訴求が不可欠なのです。
</p>

<p>
ショッパーが買い物の最中に望んでいることの中で見逃してはならないのは、「手早く買い物したい」というニーズです。直近の食品・日用品の買い物中に考えていたこと（複数回答）として、「お金を節約すること」(35%)が最も多い回答でしたが、「短時間で買い物を済ませること」（34%）もほぼ同程度に大きなニーズであることが明らかになっています。近年、ネットスーパーなどの利用者が増加していると言われていますが、<span style="color:#000000; font-weight:bold !important;">『Shopper360』</span>の宅配（ネットスーパー・生協など）の利用者が宅配サービスを最も評価しているポイントは、正にこの「時間をかけずに買い物できる」(75%)という点です。今後、実店舗の小売店がインターネット上の仮想店舗と競い、差別化を図るためには、仮想店舗が得意とする「手早く買い物したい」ニーズに応え、更に実店舗でしか味わうことのできない「売り場体験」を提供することが極めて重要です。
</p>

<p>
このように、現在の消費不況の中でも、ショッパーのニーズは単純に「価格」にだけあるのではありません。効果的な非価格訴求戦略を策定するためには、ショッパーが買い物機会に持つ顕在・潜在ニーズに広く目を向けることが第一歩となるはずです。メーカー/ブランドは、小売店と協働して、価格訴求に頼らないカテゴリー成長のための店頭施策を展開することで、win-winの関係構築を実現することができるでしょう。<span style="color:#000000; font-weight:bold !important;">『Shopper360』</span>では、ショッパーのニーズや買い物実態がカテゴリーごとに異なることが明らかになっています。カテゴリーごとの買い物機会に関するインサイトこそが、店頭施策の効果を確実に向上させる強力な後押しとなるでしょう。
</p>

<p>
今回ご紹介しました情報について詳しい内容は、<a href="http://tns-global.co.jp/SeminarEmail/101004/infopulse_download_rev2.pdf" target="_blank">こちら</a>の<span style="color:#000000; font-weight:bold !important;">『Shopper360』で見るショッパーニーズ、「低価格」だけではないショッパーニーズに応える、</span>をご覧ください。
</p>

<p>
食品・日用品の買い物実態調査<span style="color:#000000; font-weight:bold !important;">『Shopper360』</span>の調査概要は、<a href="http://tns-global.co.jp/SeminarEmail/101004/s360flyer2010.pdf" target="_blank">こちら</a>をご覧ください。 
</p>

]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>2010年5月17日からカンターグループ集結により新しいインタビュールームがスタート</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.tns-global.co.jp/infopulse/2010/05/2010517_1.html" />
   <id>tag:www.tns-global.co.jp,2010:/infopulse//1.96</id>
   
   <published>2010-05-27T10:03:10Z</published>
   <updated>2010-05-27T10:25:58Z</updated>
   
   <summary><![CDATA[ &nbsp; TNS Infoplanは年間２００以上のプロジェクトで定性調査...]]></summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   <category term="4" label="インタビュールーム" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tns-global.co.jp/infopulse/">
      <![CDATA[<p>
<img src="/cmt/mt-static/FileUpload/pics/2.jpg" alt="" width="200" height="150" />&nbsp;
<img src="/cmt/mt-static/FileUpload/pics/1.jpg" alt="" width="200" height="150" />
</p>
<p>
TNS Infoplanは年間２００以上のプロジェクトで定性調査の実績があります。<br />
多様な定性調査のニーズに合わせて、３つのインタビュールームを社内に常設しています。
</p>
]]>
      <![CDATA[<p>
<strong>３つのインタビュールームはすべて１０名様以上のお席を用意しており、ワンウェイミラー及び同時通訳が可能な設備を有しております。また、そのうちの１つはフォーカス・ビジョンを備えており、国内でも海外からでもオフィスからのオブザベーションが可能です。</strong>
</p>
<p>インタビュールームの詳細につきましては担当営業又は、<a href="mailto:admin.jp@tns-global.com">admin.jp@tns-global.com</a>までお問い合わせください。</p>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>第2回 『Shopper360』 ショッパー調査 2010年4月 － 今年は全国エリアに拡大！</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.tns-global.co.jp/infopulse/2010/03/2_shopper360_20104_1.html" />
   <id>tag:www.tns-global.co.jp,2010:/infopulse//1.95</id>
   
   <published>2010-03-31T11:41:59Z</published>
   <updated>2010-03-31T12:25:14Z</updated>
   
   <summary>低迷する経済、深刻化するデフレ、人口減少による市場規模の縮小など、日本市場のメー...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   <category term="5" label="ビジネスソリューション" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tns-global.co.jp/infopulse/">
      <![CDATA[<p>低迷する経済、深刻化するデフレ、人口減少による市場規模の縮小など、日本市場のメーカーや小売業を取り巻く環境は厳しい局面を迎えています。また、メディアの多様化・分散化によるマス広告の影響力の低下も指摘され、「消費者」中心の「コンシューマーマーケティング」だけでは十分ではない時代になっています。</p>

<p>そのような中、いかに店頭における購入機会を最大化するのか、「ショッパー(買い物客)」を起点とした「ショッパーマーケティング」の重要性が高まっています。</p>

<p>昨年、米国に続き日本でサービスを開始した食品・日用品の買い物行動と意識についてのショッパーシンジケート調査、<span style="color:#ff0099; font-weight:bold;"> 『Shopper360』</span>がご好評いただきましたことを受け、今年は対象エリアを全国に拡大し、サンプル数を増やして調査を実施いたします。 </p>
]]>
      <![CDATA[<p><span style="color:#ff0099; font-weight:bold;">『Shopper360』</span>では、ショッパー戦略策定で重要となる次のような点を明らかにします。</p>
<ul style="margin:15px 0px 15px 30px;">
	<li style="list-style-type:disc;"><strong>Who?</strong><br>
	ショッパーはどんな人達なのか？特定チェーン、特定カテゴリーでは？</li>
	<li style="list-style-type:disc;"><strong>When?</strong><br>
	どんな時に、どんなニーズの買い物機会(買い物ミッション)で来店しているのか？</li>
	<li style="list-style-type:disc;"><strong>Where&Why?</strong><br>
	どのチャネル、どのお店で買い物しているのか？なぜその店なのか？</li>
	<li style="list-style-type:disc;"><strong>What?</strong><br>
	「どのカテゴリーを購入？購入の計画性は(計画買い、衝動買い)？購入にかけた時間・費用は？</li>
	<li style="list-style-type:disc;"><strong>各チャネル(業態)、小売チェーンに対するショッパーニーズは？現在の評価は？</strong></li>
</ul>

<p><span style="color:#ff0099; font-weight:bold;">『Shopper360』</span>では、ショッパー戦略策定で重要となる次のような点を明らかにします。</p>
<ul style="margin:15px 0px 15px 30px;">
	<li style="list-style-type:disc;">POSデータでは分からないショッパーインサイツを発見し、ショッパーマーケティング戦略に活用する</li>
	<li style="list-style-type:disc;">小売店へのコンサルティング、営業を通じた関係強化、カテゴリーマネージメントに活用する</li>
	<li style="list-style-type:disc;">チャネル戦略、重点カスタマー戦略開発に活用する</li>
	<li style="list-style-type:disc;">小売店の戦略評価測定に活用する</li>
	<li style="list-style-type:disc;">セールスチームのトレーニングツールとして活用する</li>
</ul>

<p>昨年は首都圏、近畿圏に住む約２万人のショッパーを対象に、約４万件の買い物機会(直近２回)における食品や日用品40カテゴリーの6チャネル (GMS/SM、ドラッグストアなど)での購入を調査しました。</p>

<p><span style="font-weight:bold; text-decoration:underline;">2010年版では、次の点がパワーアップしました。</span></p>

<ul style="margin:15px 0px 15px 30px;">
	<li style="list-style-type:disc;">対象エリアが<span style="font-weight:bold; text-decoration:underline;">全国</span>に</li>
	<li style="list-style-type:disc;">サンプル数(買い物客)が<span style="font-weight:bold; text-decoration:underline;">約2万5,000件</span>に拡大、<span style="font-weight:bold; text-decoration:underline;">約5万件の買い物機会</span>をカバー(日本最大規模)</li>
	<li style="list-style-type:disc;">7チャネル、対象小売チェーン数<span style="font-weight:bold; text-decoration:underline;">約100件 (新たに宅配チャネル(ネットスーパー／生協)</span>を追加)</li>
	<li style="list-style-type:disc;"><span style="font-weight:bold; text-decoration:underline;">41カテゴリーの食品・日用品</span>をカバー</li>
</ul>

<p>4月中にご契約いただける場合は、非常にお得な早期割引価格をご用意しております。<br>
また、早めにプランしていただければ、御社のカテゴリー購入者に対して、ＣＤＴ(消費者購買意思決定ツリー)を明らかにするためのフォローアップ調査をかけることも可能です。</p>

<p><span style="color:#ff0099; font-weight:bold;">『Shopper360』</span>について、より詳細な内容をお知りになりたい方は、<a href="mailto:hideki.wada@tns-global.com">担当：和田英樹(e-mail: hideki.wada@tns-global.com)</a>までご連絡ください。ご要望があれば、いつでもお伺いしてご説明申し上げますので、遠慮なくお申し出ください。</p>

<p style="color:#339966; font-weight:bold;">弊社では御社の業界および細かいニーズに合わせてカスタマイズした勉強会やプレゼンテーションを随時提供させていただいております。　どうぞご遠慮なくお申し出ください。</p>

]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>『Inside Mind of the Shopper; The Science of Retailing』 Dr. Herb Sorensen著</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.tns-global.co.jp/infopulse/2010/01/inside_mind_of_the_shopper_the.html" />
   <id>tag:www.tns-global.co.jp,2010:/infopulse//1.93</id>
   
   <published>2010-01-05T11:20:58Z</published>
   <updated>2010-01-07T05:52:41Z</updated>
   
   <summary>ショッパー（買い物客)調査の世界的第一人者であり、TNS Sorensen創業者...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   <category term="7" label="お知らせ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tns-global.co.jp/infopulse/">
      ショッパー（買い物客)調査の世界的第一人者であり、TNS Sorensen創業者であるHerb Sorensenの著書 『Inside Mind of the Shopper; The Science of Retailing』 についてご紹介いたします。

      <![CDATA[この本はHerb Sorensenの35年以上にわたるショッパー研究の成果を集約したもので、今日のショッパーの意識と行動を読み解くためのヒントが余すところなく書かれており、メーカーのリテール担当者や小売業の方々のハンドブックとしてご活用いただいております。<br />
米国で2009年5月に出版された同書の日本語翻訳版を、弊社監修によりダイヤモンド社から出版することが決まりました。日本語版では、弊社が2009年から実施しているシンジケート調査「Shopper360」の調査結果からの考察や、日本企業のショッパーマーケティングの取り組み事例などの追加掲載も検討中です。出版は本年度の秋を予定しております。<br />
<br />
また、Herb Sorensenは、TNS UK (TNS Headquarters) のウェブサイトで、ブログを連載していますので、是非下記をクリックしてご覧下さい。<br />
<a href="http://blogs.tnsglobal.com/retail_shopper/2009/10/the-amazonian-ghost.html" target="_blank"><br />
Dr. Herb Sorensen&#39;s Blog&quot;The Amazonian Ghost&quot;<br />
</a>
]]>
   </content>
</entry>
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   <title>GCBS （Global Car Buyer Survey）</title>
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   <published>2010-01-05T10:06:58Z</published>
   <updated>2010-01-07T05:51:44Z</updated>
   
   <summary> GCBS は、各マーケットの新車需要動向およびユーザー特性の変化などの網羅的把...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
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   <category term="5" label="ビジネスソリューション" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tns-global.co.jp/infopulse/">
      <![CDATA[<p>
GCBS は、各マーケットの新車需要動向およびユーザー特性の変化などの網羅的把握を目的として、TNS
Automotiveが新車購入者を対象に2008年から年一回定期的に実施しているシンジケート調査です。この包括的マーケット・消費者調査を通じて以
下のような点が明らかになるため、様々なレベルでのマーケティング戦略立案にご活用いただけます。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
]]>
      <![CDATA[<p>
<strong>市場全体</strong><br />
現在の市場（消費者）動向、販売トレンドの把握：今市場に起きているのか？来年は何が起こりうるのか？業界全体として優先的に取り組むべき課題？<br />
<br />
<strong>メーカーレベル</strong><br />
クライアントにとって、企業レベル／ブランドレベルで積極的に取り組むべき潜在的オポチュニティ：市場ニーズを多角的にカバーするための商品ポートフォリオ戦略は？今後最も成長が期待されるセグメントは？<br />
<br />
<strong>セグメントレベル</strong><br />
各セグメントに起こりうる変化についての仮説構築／仮説検証：セグメントの需要はどのように増減するのか？セグメントに対する消費者ニーズの変化は？<br />
<strong><br />
モデルレベル<br />
</strong>主要モデルの購入ユーザー特性および購入理由の把握：マーケットにおける各モデルのセールスポイント（強み／弱み）は？モデルレベルのマーケティングを強化するためにとるべき戦略は？<br />
<strong><br />
2009年のGCBS実施マーケット：</strong><br />
中国、タイ、インドネシア、インド、フィリピン、ベトナム、マレーシア、南アフリカ<br />
<br />
更なるお問い合わせは担当：古井伸弥まで、メール<a href="mailto:nobuya.furui@tns-global.com">nobuya.furui@tns-global.com</a>にてご連絡下さい。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
<span style="color: #ff0099"><strong><br />
</strong></span>
</p>
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>Global Telecoms Insights 2010</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.tns-global.co.jp/infopulse/2010/01/global_telecoms_insights_2010_1.html" />
   <id>tag:www.tns-global.co.jp,2010:/infopulse//1.94</id>
   
   <published>2010-01-05T10:00:37Z</published>
   <updated>2010-01-07T05:51:30Z</updated>
   
   <summary> 「Global Telecoms Insights 2010 (GTI 201...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   <category term="5" label="ビジネスソリューション" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tns-global.co.jp/infopulse/">
      <![CDATA[<p>
<strong>「Global Telecoms Insights 2010 (GTI 2010)」とは？&nbsp;</strong>
</p>
<p>
GTIは、コンシューマーのモビリティ性に関してTNSで年一回、実施している調査です。GTIは、携帯電話の使用を中心にしたコンシューマーのモビリ
ティ性において、ニーズや不満点、さらには、モビリティデバイスを使ったコンシューマーの新たな習性・行動などの情報を、グローバルな視点でご提供するこ
とができます。
</p>
]]>
      <![CDATA[<strong>GTIの活用方法は？</strong><br />
<p>
<br />
同調査結果は、ブランド戦略、販売チャネル攻略、そして製品開発や、企画立案など、さまざまな戦略に活用できます。この調査は、新興市場の発展、不況時の
消費者の買い物習慣など、あらゆる状況を考察し、モバイルの次世代への進化を明らかにすることを目指しています。特に、海外進出を目指している企業にとっ
ては、必要不可欠な情報となります。<br />
<strong><br />
GTIの内容は？</strong><br />
<br />
グローバル市場において主要な35カ国を網羅しており、27,000人のコンシューマーに対し調査を実施しております。トピックスは、使用パターン、購入経路、ブランドコミットメント、収束挙動など多岐にわたっております。<br />
<br />
GTI2010の詳細は、下記をクリックしてご覧下さい。<br />
</p>
<p>
<a href="http://www.tnsglobal.com/market-research/technology-research/gti.aspx" target="_blank">Welcome to GTI2010</a>
</p>
<p>
&nbsp;更なるお問い合わせは担当：矢入純子まで、メール<a href="mailto:junko.yairi@tns-global.com">junko.yairi@tns-global.com</a>にてご連絡下さい。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>Gaming set to top British pastime league Smartphones and social networks are gaming’s future</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.tns-global.co.jp/infopulse/2010/01/gaming_set_to_top_british_past.html" />
   <id>tag:www.tns-global.co.jp,2010:/infopulse//1.90</id>
   
   <published>2010-01-05T09:53:04Z</published>
   <updated>2010-01-07T05:49:18Z</updated>
   
   <summary> イギリスは、ヨーロッパ諸国の中で、オンラインおよびコンソールゲーマーが最も多い...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   <category term="3" label="レポート" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tns-global.co.jp/infopulse/">
      <![CDATA[<p>
イギリスは、ヨーロッパ諸国の中で、オンラインおよびコンソールゲーマーが最も多いことが、『The 2009 UK National Gamer Survey』の結果で明らかになった。また、イギリス人の好きな気晴らしランキングでは、ゲームはすでに、新聞、雑誌購読より上位に位置し、近い将来インターネット、テレビ観賞を上回ると考えられる。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
]]>
      <![CDATA[<p>
この調査では、USとヨーロッパ5カ国（UK、オランダ、フランス、デンマーク、ベルギー）で実施しているので、各国のゲーマーの実態を把握でき、またそれらの比較が可能である。<br />
詳細は下記をクリックしてご覧下さい。
</p>
<p>
<a href="http://www.tnsglobal.com/news/news-D85B68525B8C4274AA8A722706273FEF.aspx" target="_blank">Gaming set to top British pastime league Smartphones and social networks are gaming&rsquo;s future</a>
</p>
]]>
   </content>
</entry>
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   <title>『Shopper360』-「ショッパーの事実」</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.tns-global.co.jp/infopulse/2009/09/shopper360_3.html" />
   <id>tag:www.tns-global.co.jp,2009:/infopulse//1.89</id>
   
   <published>2009-09-17T08:41:09Z</published>
   <updated>2009-09-17T08:51:03Z</updated>
   
   <summary>今年４月、２万人のショッパー（買い物客）を対象にシンジケート調査 『Shoppe...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   <category term="3" label="レポート" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tns-global.co.jp/infopulse/">
      <![CDATA[<!--image-end-->今年４月、２万人のショッパー（買い物客）を対象にシンジケート調査 『Shopper360』
を実施しました。スーパーマーケット、GMS、コンビニエンスストア、ドラッグストア、ホームセンター、ディスカウントストア、１００円ショップでの食
品、生活消耗品の買い物４万件のデータを基に、ショッパーの意識と買い物実態を分析しています。<br />
<br />
<a href="http://tns-global.co.jp/SeminarEmail/090917/s360quizanswer.pdf"></a>
]]>
      <![CDATA[そこで今回は 『Shopper360』 で明らかになった、「ショッパーの事実」をご紹介します。<br />
まずは、次の質問に答えてみてください。<br />
<br />
<strong>『Shopper360』クイズ</strong><br />
<ul>
	質問１）　スーパーで、「キャンディー・ガム」よりも「ついで買い」が多いカテゴリーは？<br />
	質問２）　ＧＭＳの買い物で「まとめ買い」が占める割合は？<br />
	質問３）　ＧＭＳで購入カテゴリーが３種類以下の「ちょっとした買い物」の割合は？<br />
	質問４）　「特売狙い」の買い物が最も多い時間帯は？朝、昼、夕方、夜？<br />
	質問５）　「飲料」カテゴリーの満足度が最も高い小売チャネルは？<br />
	質問６）　「品質」「安全」「環境」に強いこだわりを持つ買い物客が多いカテゴリーは、<br />
	「ペット用品」それとも「ベビー用品」？
</ul>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
<strong>答えは？</strong>下記をクリックしてご覧ください。<br />
<br />
<a href="http://tns-global.co.jp/SeminarEmail/090917/s360quizanswer.pdf">『Shopper360』クイズの回答</a>
</p>
]]>
   </content>
</entry>
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   <title> 『Shopper360』-買い物機会ニーズ【ニードステート】</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.tns-global.co.jp/infopulse/2009/09/shopper360_1.html" />
   <id>tag:www.tns-global.co.jp,2009:/infopulse//1.88</id>
   
   <published>2009-09-17T08:38:01Z</published>
   <updated>2009-09-17T08:51:27Z</updated>
   
   <summary>『Shopper360』で明らかになったことは、「買い物客のニーズに応えるお店は...</summary>
   <author>
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   </author>
   
   <category term="3" label="レポート" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tns-global.co.jp/infopulse/">
      <![CDATA[『Shopper360』で明らかになったことは、「買い物客のニーズに応えるお店は満足度が高い」ということです。買い物客がどんな買い物ニーズで来店しているのかを理解することが、お店や特定の棚の売上アップにつながります。<br />
<br />
]]>
      <![CDATA[買い物客は、<strong>状況によって違った買い物機会ニーズ【ニードステート】</strong>を持っています。<br />
<strong>「今すぐ飲食」</strong>するためにお店に来た買い物客が、購入にとても時間がかかると感じると、次は別の店に行ってしまうかもしれません。<br />
また、<strong>「まとめ買い」</strong>買い物客にとっては、まとめて購入するメリットがなかったり、品揃えが豊富でなかったりすれば、不満に感じるでしょう。<br />
何か切らしてしまったものの<strong>「買い足し」</strong>をする買い物客にとっては、普段使っている商品が見つけやすいことが非常に重要かもしれません。<br />
<br />
ここで見逃してはならないのは、今日<strong>「買い足し」</strong>ニーズで来店している買い物客が、週末には<strong>「まとめ買い」</strong>のために来店しているかもしれない、という視点です。<strong>「買い足し」</strong>の機会に不満を感じた買い物客は、次の<strong>「まとめ買い」</strong>でもそのお店を選ぶ可能性が低くなってしまうでしょう。<br />
<br />
『Shopper360』について、より詳細な内容をお知りになりたい方は、<a href="mailto:hideki.wada@tns-global.com"><u>こちら</u></a>までご連絡ください。<br />
また、ご要望があれば、いつでもお伺いしてご説明申し上げますので、遠慮なくお申し出ください。
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>Winning Marketing Strategies to Senior Consumers</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.tns-global.co.jp/infopulse/2009/09/winning_marketing_strategies_t_1.html" />
   <id>tag:www.tns-global.co.jp,2009:/infopulse//1.87</id>
   
   <published>2009-09-17T08:33:11Z</published>
   <updated>2009-10-01T09:59:51Z</updated>
   
   <summary> アジア・ビジネス・フォーラムにおいて、TNS ALM Regional Dir...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   <category term="3" label="レポート" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tns-global.co.jp/infopulse/">
      <![CDATA[<p>
アジア・ビジネス・フォーラムにおいて、TNS ALM Regional Director, Grant Bertoliが行いましたプレゼンテーション&quot;Emotional &amp; Customer Loyalty-Bonding senior consumers to your brands, products and services-&quot; をご紹介いたします。
</p>
]]>
      <![CDATA[<p>
プレゼンテーションは、昨今のシニア世代を考察し、彼らを自社ブランドに結びつけるためのマーケティングﾞ戦略に焦点を当てています。
</p>
<p>
詳細は下記をクリックしてご覧ください。
</p>
<p>
<a href="http://tns-global.co.jp/SeminarEmail/090826/grantbertoli_asiabisinessforum.pdf">Emotional &amp; Customer Loyalty</a>
</p>
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>Asia&apos;s Top 1000 Brands 2009</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.tns-global.co.jp/infopulse/2009/07/asias_top_1000_brands_2009_1.html" />
   <id>tag:www.tns-global.co.jp,2009:/infopulse//1.82</id>
   
   <published>2009-07-30T20:10:09Z</published>
   <updated>2009-08-03T09:04:29Z</updated>
   
   <summary>TNSが、メディアやマーケティング、広告を取り扱うアジアの主要専門誌『Media...</summary>
   <author>
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   </author>
   
   <category term="3" label="レポート" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tns-global.co.jp/infopulse/">
      <![CDATA[<p>TNSが、メディアやマーケティング、広告を取り扱うアジアの主要専門誌『Media』とともに毎年実施しています『Asia&#39;s Top 1000 Brands 2009』の調査結果が発表されました。<br />
調査は日本をはじめ、オーストラリア、中国、香港、インド、韓国、シンガポール、マレーシア、台湾で、合計３，０００人を対象に行われました。</p> ]]>
      <![CDATA[<p>調査対象の製品/サービス・カテゴリーのそれぞれでベストブランドを決定するために、対象者には下記の二つの質問をいたしました。</p>
<ul style="margin-left:30px;">
	<li style="list-style-type:disc;">［製品/サービス/カテゴリー］と聞いて、あなたが思い浮かべる「ベスト」ブランドはどれですか。「ベスト」とは［製品/サービス/カテゴリー］であなたが最も信頼するブランドまたは最も評判のよいブランドのことです。</li>
	<li style="list-style-type:disc;">今あなたが挙げたブランドを除いてあなたが［製品/サービス/カテゴリー］で２番目に優れていると考えるのはどのブランドですか。</li>
</ul>
<p>２００９年のアジアトップブランドの座に就いたのは昨年に引き続きソニーでした。<br />
詳細は下記をクリックしてご覧ください。</p>
<p><a href="http://www.tns-global.com.hk/pr_top1000brands.php" target="_blank">Asia&#39;s Top 1000 Brands 2009</a></p>
<p>更なる詳細は<a href="mailto:mariko.tanaka@tns-global.com">こちら</a>へお問い合わせください。</p>
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>Shopper360－日本最大のショッパー行動調査のご紹介</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.tns-global.co.jp/infopulse/2009/07/shopper360_2.html" />
   <id>tag:www.tns-global.co.jp,2009:/infopulse//1.83</id>
   
   <published>2009-07-30T19:18:39Z</published>
   <updated>2009-08-03T08:53:08Z</updated>
   
   <summary>すでにご案内のとおり、TNSインフォプランでは日本初となる買い物客と買い物行動に...</summary>
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   <category term="5" label="ビジネスソリューション" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tns-global.co.jp/infopulse/">
      <![CDATA[<p>すでにご案内のとおり、TNSインフォプランでは日本初となる買い物客と買い物行動に関する包括的な調査『Shopper360－食品と生活消耗品に関する買い物行動調査』を実施いたしました。首都圏、関西圏在住の２１,７７９名の方の買い物意識や利用している店の評価、直近２回の買い物行動（総買い物件数：４３,４１１件）などを網羅しており、昨今注目を浴びているショッパーマーケティングの戦略構築にご活用いただけるものです。</p>]]>
      <![CDATA[<p>詳細は下記をクリックしてご覧ください。</p>
<p><a href="http://tns-global.co.jp/SeminarEmail/090803/shopper360_0803.pdf" target="_blank">Shopper360</a></p>
<p>Shopper360の概要についてのご質問や購入に関するお問い合わせは、<a href="mailto:hideki.wada@tns-global.com">こちら</a>までご連絡ください。<br />
また、より詳細な内容をお知りになりたい方には、お伺いしてご説明申し上げますので、ご遠慮なくお申し出ください。</p>
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>Digital World, Digital Life</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.tns-global.co.jp/infopulse/2009/07/digital_world_digital_life_2.html" />
   <id>tag:www.tns-global.co.jp,2009:/infopulse//1.84</id>
   
   <published>2009-07-30T18:22:22Z</published>
   <updated>2009-08-03T08:43:47Z</updated>
   
   <summary>昨年、TNSがWeb2.0の世界をより深く理解するために、１６カ国でグローバル・...</summary>
   <author>
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   </author>
   
   <category term="3" label="レポート" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tns-global.co.jp/infopulse/">
      <![CDATA[<p>昨年、TNSがWeb2.0の世界をより深く理解するために、１６カ国でグローバル・デジタル・ライフ調査を実施し、４つの重要分野を調べました。すなわち、利用状況と理解、デジタル空間の価値・信頼性、人生にかかわる決断の影響、新しい双方向プラットホームの社会的・文化的影響です。</p>]]>
      <![CDATA[<p>調査結果から、TNSビジネスデベロップメント、リージョナルディレクターのリー・ライアン、およびTNSヘッド・オブ・インタラクティブ・プラクティス、バーニーズ・クラッセンがまとめました資料<strong>Mapping the Emerging Digital Frontier</strong>をご紹介いたします。</p>
<p>下記をクリックしてご覧ください。</p>
<p><a href="http://tns-global.co.jp/SeminarEmail/090729/theemergingdigitalfrontier-foralm.pdf" target="_blank">Mapping the Emerging Digital Frontier</a></p>
]]>
   </content>
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