2009年04月30日
Shopper360-食品と生活消耗品に関する買い物行動調査
消費者が購買の決定権を握る時代になりました。お店も商品も巷にあふれ、何をどこで買うかの判断は完全に消費者に委ねられています。
加えて昨今の不況は消費者の生活防衛意識を高め、メーカー・小売業界のマーケティングをますます難しくしています。今年6月には改正薬事法の施行を控え、これにより業態の垣根はさらに低くなると予想されています。今あらためて、消費者が何を考え何を求めているかを理解することが非常に重要になっています。
この『Shopper360-食品と生活消耗品に関する買い物行動調査』は、日本で初となる買い物客と買い物行動に関する包括的な調査であり、メーカー・小売業界の皆様がマーケティング戦略を立案される上での基礎的な資料としてご活用いただけるものです。ぜひご期待ください。
- 日本初の包括的な買い物行動調査
- 2万人、のべ約4万件の買い物経験に基づく実態と評価
- 6つの業態、主要55社、40の商品群*を網羅
*食品・飲料・酒類、化粧用品、ヘルスケア用品、洗剤、トイレ用品などの生活消耗品全般
なおこの調査の主な結果につきましては6月にプレスリリースを行う予定です。
Shopper360<についてのお問い合わせはこちらまでご連絡ください。
